以前は年3回のペースで訪タイしていましたが、久しく疎遠になっていました。
他人のブログの旅行記を読んで寂しさをまぎらわしていましたが、このサイト開設を期にタイ行きを決めました。

4日目夜(12/17)

最終更新:13/01/28
_51053bd62e2cb.jpeg
21時30分
行動開始です。
まず、お腹がすいたのでソイ7のフードコートで晩御飯を食べました。
_51053c072d377.jpeg
22時
ナナプラに到着し、1階のロリポップ、ナナ・メイン・ステーション、2階のレインボー3、レインボー4と回りますが、昼間で満足したためあまり食指が動きません。
3階に階段で上がると、昨夜おしゃべりしたカスケードのレディーボーイ(以下、かわい子LB)に見つかりました。話もそこそこに店内に引きずり込まれ、周囲のLBから早速のコーラ攻撃です。さっきのかわい子LBと勝手に隣に座った骨太LBに挟まれ身動きがとれません。二人して股間を執拗にナデナデしてきます。
店内のダンサーは20名ほど、客もそこそこ入っています。ステージで踊っているダンサーは少なく、ほとんどのLBがステージ下に並び客に猛烈アピールばかりしています。

かわい子LB「隣の子は私の友達。コーラいいナ?」
私「コーラだけね」
かわい子LB「3Pどう?3P楽しいナ」
私「3P!!!?男同士で3P!?ナニがどうしてナニがどうなるの?」
かわい子LB「口とかアナルとかチンコとか好きにできるナ。楽しいナ。一人1500Bナ」

私、恥ずかしながら3Pの経験がなく、願ってもない提案です。国内ソープランドでは単純に2倍の金額になるところ、通常一人なら2000Bのところ、1500B×2で良いとのこと。胸が高鳴ります。
しかし、相手はLB。私が一人のケツを掘っている間、もう一人のLBはどうするのか?もしかして、私のケツにドッキングみたいなことになるのか?胸の動悸が激しくなります。
話し相手のLBはかわいい顔で好みなのですが、友達の骨太LBはちょっとアマゾネスみたいな感じで激しいセックスしそうです。こんなのにブチ込まれたらケツを破壊されかねません。
聞いてみました。

私「一人とセックスしている間、もう一人はどうしてるの?」
かわい子LB「知らない。でも、楽しいナ」

要領を得ません。その間にも骨太LBは私の手で自分のモノをシコり始めています。悪寒が走ります。

私「君とはやりたいんだが、君の友達は好みじゃないんだ。チェンジOK?」
骨太LB「じゃあチップ」

厚かましい。ここから骨太LBが何を言っても「NO」としか答えず、席を離れるまで仏頂面です。
かわい子LBがタイ語で盛んにまくしたて、骨太LBは去っていきました。

さて、先ほどから一人ロックオンしていた黒髪LBがいたので、その子を席に呼びます。腰に手を回すと女の子のように適度に皮下脂肪がついて良い感じです。声は男でしたが。
_51053be4f0bdd.jpeg
私「この黒髪LBと3Pできる?」
かわい子LB「大丈夫。ペイバーナ」
私「ちなみに君のチンコはどんな感じ?」
かわい子LB「長いよ」

二人は用意のため席を離れました。
かわい子LBは英語に日本語を混ぜてしゃべっていました。「3P」とか「1500B」とか「楽しいナ」とか。
「長いよ」も日本語ではっきりと言いました。聞き間違いようもなく日本語でした。
いよいよ私のお尻がヤバイです。


二人は着替えておらず衣装のまま外に出ます。初めてだったのですが、3階にもホテルあったんですね。カスケードのすぐ隣です。
中は2階ホテルとほぼ同様、ベッドとシャワーブースのみの簡素なものです。それも電気を消すと赤い電球1個のみになり、とても暗くムードがありません。

シャワーで3人洗いっこして試合開始です。
二人して私のチクビ舐めから黒髪LBはフェラ、かわい子LBはキスと二手に分かれて攻められます。かわい子LBのチクビをいじってから股間に手を伸ばすと、結構な長さのチンコがガマン汁を垂らしています。玉をモミモミしたり(ちなみに二人とも玉アリでした)肛門を刺激して遊んでいると、おもむろに私の胸の上にまたがり、私の顔に向かってチンコをアピールしてきます。
口にくわえてやると、かわい子LBは腰を振ります。ぬぉう、長い!ノドまで届く!これはフェラではなくイマラチオ!と頭の中で言葉が浮かびますが、お口の中はチンコでいっぱい、言葉は出ません。上に乗られて動けませんし、フェラをしていた黒髪LBはいつの間にか騎乗位で挿入しちゃってます。されるがままです。

これはエロマンガで良くある無理やりやられた女の子が、悔しい...でも感じちゃうビクンビクン、状態です。不本意ながら興奮しております。
口にねじ込まれたチンコを夢中でチュパチュパしていると、かわい子LBの動きが速くなってきます。動かないように頭を押さえながら、私の口の中で射精しました。
精液は少々の苦味がありましたが粘度が低く、初心者でも安心といえるものでした。

さて、お次は黒髪LBの番ですが、私のチンコが大きすぎてアナルが痛いそうです。私のチンコをほったらかして一人で自分のモノをしごいています。フェラしてやろうとすると押しのけます。一人でぶっ放したいようです。
で、出そうになった瞬間に私の口にチンコを押し込み、口内射精だけしてきました。黒髪LBの精液は「これぞ精液」といった粘度でして、私の口(と言うより舌)は「マジ無理」と拒絶反応を示して精液の進入を拒否したため、ほとんどをこぼしてしまいました。

二人の発射を口で受けてすっかり冷静になったのですが、二人がかりのフェラと手コキでなんとかフィニッシュすることができました。

初めてのLB3Pの感想ですが、後から考えると「これはアリ」となりました。
口内射精も飲み込むのは無理にしても、お口で受け止めるのはなんとかいけそうです。
ヤッてる最中は夢中で何も考えられませんでしたが、ハメながらハメられたり、ハメさせながらハメたり、もっとぶっとんだことにも今度は挑戦したいです。

0時30分
ナナバーガーを食べながらホテルに帰ってきました。テレビではペニーオークションのステマで一躍時の人となったほしのあきのイメージビデオが流れていました。この頃は水着で笑っているだけの仕事だったのに、今では詐欺師の手先となりファンをだます記事で小銭稼ぎをしていた彼女の変わりように寂しさを覚えてしまいました。
_51053c2d25fb4.jpeg
loading