やりまくるためにバンコクとパタヤに行きました

1日目 パタヤ初日

最終更新:13/01/09
関西空港00:30発のTG673で出発しました。十数年ぶりのビジネスクラスで、TGのラウンジのインスタントみそ汁がやたらと美味しかったのが印象的でした。座席はフルフラットにはなりませんが、USBの端子も、AC電源もありました。現地での期待に胸を膨らませた私にとっては、ただひたすら楽しいフライトでした。夜間のフライトなので、隣の人の邪魔をせずにトイレに行けること、かつ隣の人がトイレに行くときに起こされないことを条件に席を選びました。席の選択にはこちらのサイトを参考にしました。
http://www.seatguru.com/

予定通り04:20にスワンナブーミ空港到着後、予約しておいたタクシーでパタヤに向かいました。やりまくるための体力温存のため、最も容易な移動方法としてタクシーを選びました。ネットで見つけたこちらを予約しておきました。この会社は、行きのバンコクーパタヤ間と、帰りのパタヤーバンコク間に利用しましたが、ネット/メールでの予約への反応も素早く、信頼できるサービスであったと思いますし、前払いや予約の時のクレジットカードも要りません。当日現金払いで、すべてで1000バーツでした。ドライバーは日本語は話さず、英語がかろうじて話せるくらいでした。
Mr.T
http://www.paradise-pattaya.com/taxi-to-pattaya.html

空港からの出発が05:00くらい、パタヤ市内に入る直前にトイレと給油の休憩があり、パタヤのホテル到着が07:00でした。

チェックインを済ませると、部屋に入れるのは09:00頃になるとのこと。本来のチェックイン時間は12:00なので、十分にありがたかったです。ホテル併設のスパでの無料のマッサージ1時間半があるというので、それを10:00に予約し、夜に行く予定のWalking streetの各店舗の確認がてら、散歩に行きました。

ホテルからWalking Streetまで歩き、バカラ、スーバーベイビー、スーパーガール、ハッピーというネットで評価の高い4店の場所を確認。短い滞在ですので、GoGoはこの4店にしぼることにしていました。帰りに、ショッピングセンターの前でオートバイに付けたサイドカーでクェチャオを料理しているおばさんを発見、朝食としました。シンガポール、インドネシア、マレーシア、タイと東南アジアはかなりの旅行経験がありますが、生涯で最高のクェチャオに驚き、50バーツでした。

効率的な移動が効率的な風俗ライフには欠かせないと考える私は、その後もホテルの部屋の準備が出来るまで、散歩がてらWalking Streetとホテルの周囲を何度も歩き回りました。来る前には、運良くこの時間に開いている風俗店がないかと期待していたのですが、朝の7時に開いている、というかまだ閉まっていない風俗店は見つかりませんでした。

ホテルの部屋でひとっ風呂浴びた後、ホテル併設のスパの無料マッサージに行きました。特筆するようなものではなく、有馬温泉の上手なおばさんにはかなわない程度のものでした。

マッサージの後は、ホテルの真ん前のレンタルバイク屋で、オートバイをレンタルしました。事前に調べておいた、行きたい飲食店、マッサージパーラー、ソイ6に行くためです。このため、ソンテウはWalking StreetのGoGoで女の子をペイバーしてからホテルに戻る間しか利用しておらず、未だに不慣れです。Central Pattya rodaにあるBig-C extraの前のフカヒレ屋さんがお気に入りとなったのですが、ここまでソンテウで来れるかは不明です。

1時頃オートバイをレンタルした後、記念すべきタイの一発目のために、ソイ6に向かいました。通りにずっと並ぶお店、その前にたくさんいる女の子、わくわくする光景ではありましたが、2往復した後、やりたくなる子には一人も出会えず、マッサージパーラーに向かいました。

値段はお店で払った総額を記載します。GoGoバーでの場合には、自分用のドリンク1杯も含みます。金額については、当日の記録に総額しか書いていないので、やや不正確なところがあります。

[1]ラスプーチンのP 2800バーツ 星4つ
お昼の2時にレンタルしたバイクでまずやって来たのがラスプーチンです。事前のネットでの調査から、こちらがパタヤで一番のMPだと思っていたからです。入ってみると、時間が早いためか、せいぜい10人くらいしか女の子が居ません。際立った美人はいませんでしたが、一人だけにっこりとこちらを見て来る女の子がいました。やりまくりツアーの記念すべき一人目ですが、まだいくらでもやり直しがきくと思い、気軽にこの子を選びました。

スレンダー系、ロングヘア、一緒にいる間は始終笑顔を絶やさず、星3の容姿で星5の性格とサービスでした。24歳で二人の子供がおり、日本語は全く通じず、英語は少しできますが、少し込み入った話は無理。タイとしては十分に丁寧な感じがするフェラ、挿入、果てた後は時間いっぱいマッサージをしてくれました。

ところで私は安全なsexを楽しむ会の会員を自認しています。風俗の直後に妻とすることもあるわけで、決して病気をもちこむわけにはいきません。キスはしない、フェラはゴムフェラ、必ず相手に少しでも触れる前からゴムを装着します。
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/seikansenshou/qanda.html
あそこをなめるのが大好きですが、涙をのんで風俗嬢のはなめない、どうしてもなめたい時にはこれを使います。
http://www.lovepiececlub.com/shop/products/detail.php?product_id=545
デンタルダムという名称で、形はシートですが、要はあそこをなめる時のコンドームです。

私のチップは単純明快で、「楽しかった、ありがとう」と思えば500バーツ、気に入らなければ100バーツです。当然この子は500バーツでした。

[2]バカラのA 星3
星4.5の容姿と、星2の相性のためにこうなりましたが、相性が合えば星5になれる子だと思います。バカラに入ってすぐに踊っていた女の子に隣に座ってもらったのですが、小柄でショートヘア、スレンダー系の非常に日本人好みのこの子が通りかかり、大急ぎでチェインジ。すぐにペイバーしましたが、そのとき星5+の容姿の板野友美風のNがペイバーされて行くのを見ました。

Aはかなりブロークンの日本語を話しましたが、後に同僚の女の子から日本語の読み書きもできると聞きました。バカラはペイバー料金が前払い制ですが、近くのやり部屋ではなく自分のホテルに連れ帰ると500バーツ割り増しになるようです。私は狭いやり部屋が嫌いで自分の部屋に帰るつもりであったのに、やり部屋に連れて行かれたのが減点その1。さっさと終わらせてお店に帰ろうとしているのが明らかすぎて減点その2。

フェラは嫌いだからしない、と言うような性格に減点その3、ただ、私はフェラはなしでもかまいません。多分あなたは早いと思う、とはっきり言うような性格に座布団一枚、ただ私の経験上、外人にはこういうことを言う子がたまにいます。この日は2発めであったため、いつもは妻に風林火山(風の部分です)と言われる私も発射に時間がかかり、おかしいなあ、とか言いながら早くいかせようと一生懸命に上になって腰を振っていました。ざまあみろ、と思っていました。

当然チップは100バーツです。

[3]スーパーベイビーのN 3000バーツ 星4.5
不満足な本日2発めの後、いったんホテルに帰ってひとっ風呂あびました。23:00を過ぎてからもう一発やりたくなったので、今度はスーパーベイビーに出かけて行きました。

ネットによると凋落したというスーパーベイビーでしたが、入ってみると店内には選んでも後悔をしない程度の女の子が10人くらいおり、小柄でスレンダー、少しロリ顔ですが非常に可愛らしい、遠目には10代に見える女の子がいました。呼ぼうと思った瞬間に、ふたり組の男に呼ばれてその隣に座ります。やきもきしながら見ていますと、しばらくするとリリースされ、今度はすぐにこちらに呼びました。

Nは日本語は全く話さず、その代わりに英語は十分話せました。本日二人目のAのような、日本語でろくにコミュニケーションがとれないような子よりは、英語でしっかり話せる子の方を好みます。事の前後および最中の会話も私には大切な楽しみです。

近くで見ると10代には見えませんでしたが、十分に可愛く容姿は星4.5、男を振り回す、跳ね回るマリのような性格に星4.5、サービスも星4.5でした。記録では、レディースドリンクを含めて、お店で払ったのが3000バーツとなっています。

ソンテウでホテルに帰り、私がしたい流れで行為をしました。日本で出張の際にデリヘルを呼んだ場合は、まず堂々と本名でご挨拶をし、用意しておいたケーキを二人で食べ、着衣のお嬢さんを十分に眺めた後で二人でシャワーをします。もしトイレに女の子が行けば、その最中も見せてもらいます。部屋の明かりは暗くするどころか、必ず明るさMAX、できるものならスポットライトを使いたいとすら思っています。本番をする女の子でも、けっこう恥ずかしがる子が多く、それがまた楽しみです。

パソコンを持参する理由は、妻とのハメ撮りを見てもらうためです。パソコンには妻との動画と写真が大量に入っており、デリの女の子にも驚いて目を丸くする子もいます。Nにもハメ撮りをみてもらい、しばらく上記のデンタルダムを使ってあそこをなめた後に、ゆったりとしたsexを楽しみました。この子の魅力は、可愛い顔、生き生きとした雰囲気、事務的なところがないところでした。

とっても楽しかったので、次にあったらまた指名するからね、と言って500バーツのチップをあげました。満足のいく初日となり、初めて訪れた土地ではありますが、自分の性欲を極限まで満足させるための、十分効率的な動きがとれる事に安堵して眠りにつきました。
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