やりまくるためにバンコクとパタヤに行きました

4日目 パタヤ最終日

最終更新:13/01/07
この日は朝食の後、TripAdvisorで探したKhao Chi Chanにバイクで観光に出かけました。それほど大したものではなかったですが、少しは観光したな、という気分になりました。GPSのおかげで問題なくたどり着けました。パタヤに戻るといつものフカヒレ屋さんで昼食をとりました。
http://www.tripadvisor.jp/Attraction_Review-g293919-d2070831-Reviews-Buddha_Mountain_Khao_Chi_Chan-Pattaya_Chonburi_Province.html

[10]サバイルームの? 星3
14:00になったので、いつものように出しました。名前も覚えていません。

[11]スーパーベイビーのB 星4
これまでの経験から、私に一番合うのがスーパーベイビーだと分かりました。最終日の夜はスーパーベイビーだけで良いと思い、開店度同時に入店しました。Jがいたので忘れて行った歯ブラシカバーを渡し、昨日のお礼としてレディードリンクを一杯おごりました。NとGは見当たりません。いたら一杯おごろうと思っていたんですが。

Jは相変わらずひときわ光っています。でも別の穴を経験したいという気持ちの方が強く、長身、胸あり、脚長のBを選びました。英語は結構通じました。見かけは少しビッチ風にも見えましたが、大人しく真面目な子で、パタヤが好きでバンコクが嫌い、と言っていました。パタヤでの通勤および移動は、すべて自分のバイクだそうです。

昨日バカラのNで生涯初の中折れしたので、Walking Streetの薬局で、バイアグラを購入しました。生涯初めての利用でしたが、何にも変わった感じがありません。偽物ではないかと疑っています。

Bで発射した後、二人で歩いてスーパーベイビーに戻りました。途中Bは果物や、麺のテイクアウトなどをしています。こうやって栄養補給をするの、と教えてももらいました。

[12]スーパーベイビーのN 2回目 逃げられました

やったばかりの女の子と一緒にお店に戻るのは初めてです。入って席に着いたとたん、舞台の上のNと目が合い、一瞬で横にやってきました。「ごめんなさい、あの日の翌日は体調不良でお休みしたの」と。そして、跳ね回るマリのような雰囲気で「今日はロングだよ、ハリウッドって知ってる、一緒に行こうよ」とも。パタヤ最終日で、矢でも鉄砲でも持ってこい、という気になっている私です、もしこのときお店の鐘をならして全員にドリンクをおごって、と言われたら一瞬でOKしていたと思います(スーパーベイビーに鐘があるのかは知りません)。

GoGoの女の子とディスコに一緒に行く、これぞ遊び人の証、ではないですが、夢が棚から牡丹餅のように落ちてきました。「私の一番仲のいいKちゃんも一緒に来るんだよ、Kちゃんはショートしてあげて」と。即断OKです。Kちゃんは小柄で少し素人風で、容姿は星3.5、大人しそうで性格は良さそうです。NとKとの3Pなんて楽しいでしょうね。

こんどは「Jも一緒に行きたいって、Jはバーファインだけ払ってくれれば良いって」と。少しかわいそうな気がしましたので、Jにはあとでそれ相当のチップを上げようと思いました。

ソンテウに乗り、4人でハリウッドに向かいました。ジョニーウォーカーの赤ラベルを購入して入店、広い店内が満席です。が、この子達は明らかに常連ですね、なんかうまいことして、すごく前の方にテーブルを作ってもらうと、店長さんや舞台で歌っている歌手が次々に挨拶に来ます。どこか別のGoGoで働いているJの妹、という子も紹介してもらいました。姉妹丼、憧れます。

うるさくて会話はほとんど成り立ちませんが、女の子達とディスコに来ることができました。じゃんけんで負けた者がショットグラスでウィスキーを飲んで行くということをしばらくやり、Nが主で、KとJはおまけみたいな立場ですので、Nが負けると代わりに私が飲まされます。その度にNが私に抱きついたり、キスをしたりとします。なんと言う幸せ。でも他の子と比べると、Jの美人さがつくづく分かります。Jは酒が強くて好きなようで、ウィスキーをグイグイいき、2回舞台に上って歌手に飲み物を持っていきました。舞台に上がるには500バーツだか、1000バーツだか払うそうで、この料金はJが自分で払っていました。

ボトルがなくなった頃、お開きとなりました、3時近かったと思います。Nに、JとKが完全に酔っぱらっているので私が送らなくちゃ行けないの、バイバイ、と言われてしまいました。え、ホテル来てくれないの?と、ビックリの私、何度か同じ質問を繰り返してもNにはかわされて女の子達は帰ってしまいました。危険なほど酔っぱらっていないのは知っていましたし、Jは「あんた、それはないんじゃないの」という目でNを見ています。Nは気まぐれ、気まま、Jは筋を通す女なんでしょう。十分に発射しまくった私は、それならどうぞ、ぐらいの気持ちでした。Jに、君にはバーファインしか払っていないので、チップあげるよ、と言って2000バーツ渡しました。

Nちゃん、それでも愛してる。J、君ともう一発やっておきたかったよ。

ホテルにたどり着き、服も着替えずにベッドに倒れ込んだ瞬間に意識がなくなりました。
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